想い

笑顔で未来を語れる町に

「どうせ若いもんは出て行く」「どうせ人がいなくなる」
池田の将来について話すとき
つい後ろ向きになってしまうという話を耳にします

池田の人たちに助けられてきた一町民として
この先もずっと池田がありつづけてほしい

おじいちゃん おばあちゃん お父さん お母さん
今から町を背負っていく子たち

みんなが「こんなまちにしていきたいね」と
笑顔で町の未来を語れるようになる

そんな光景が池田に生まれることを目指します